審査基準が意味不明なクソサービスペイディ

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Amazonでペイディの支払いで20%オフキャンペーン開催

Amazonでペイディと言う翌月に後払いできるサービスを使うと上限3,000円まで20%オフ、と言うキャンペーンをやっていたので早速使用。

ペイディの支払い手段は複数ありますが、以下を選ぶと手数料がかかりません。

  • 銀行引き落とし
  • 銀行振り込み

コンビニ入金は手数料がかかるので、恐らくクレジットカードを購入できない年齢層からこの手数料をセコく巻き上げて収益を上げているのでしょう。

なぜか承認が通らなかった

申し訳ございませんが、次の商品に対するあと払い (ペイディ)でのお支払いが承認されませんでした。

商品購入後しばらくしてAmazonから上記のメールが届いたのですが、手取りの1/20程度の買い物で審査落ちとはさすがに目を疑いました。

管理人はクレジットカードの限度額的にクレヒスも相当いい方だろうと自負しているのですが。

ヘルプによると審査基準の詳細は開示できかねます、とのこと。

サイコロでも振って決めてるんですかね?

ヒカカクとかSTORESとか低品質な新興クソサービスはもうウンザリです。

そしてこんなクソサービスと大々的に提携しちゃうAmazonにもいい加減愛想が尽きてきたので、近々Amazon自体退会して全てのアフィリエイトリンクを剥がす予定。

Amazonで検索しても中国製のゴミ家電ばかりひっかかるし、ブランド服は全然置いてないしでほとんど使ってないですし。

Amazon Primeも別になくてもどうとでもなります。

退会申し込みはフォーム問い合わせ

審査基準が意味不明すぎるクソサービスなので早速退会。

退会ボタンは用意されておらず問い合わせフォームからのみ受付です。

登録には電話番号が必須なので、個人情報収集のためのサービスなのではないかと疑ってしまいますね。

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