アピタ/ピアゴ(スタイルワン)のおすすめ節約メニュー

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全体的にまいばすけっとより高く、イマイチ存在感が薄いアピタ・ピアゴの中から価格的にまいばすけっとに対抗できる製品を探してきました。

その他アピタ・ピアゴのメリットも無理矢理掲載することにします。

鶏唐揚4ヶ

ピアゴ 鳥唐揚げ4ヶ

税抜き199円、税込み214円。

ヶと言う言い回しが気になります。

まいばすけっとの唐揚げはやや割高感がある商品ですが、スタイルワンのこちらは量が減って価格も安くなるチューニングがされています。

割としっかり焼いてある感じで味そのものは良いのですが、量がイマイチでローソンの唐揚げやセブンイレブンの唐揚げ棒に比べると取り立てて推せる部分もなし。

アピタ・ピアゴで唐揚げが食べたくなったらまあ購入を検討してもいいんじゃないでしょうか。

プリムハム チーズ入りハンバーグ

プリムハム チーズ入りハンバーグ

税抜き83円、税込み89円。

これはまいばすけっとより15円ほど安いと言う珍しい価格設定。

量と味も大差ないので、割と推せる商品です。

スタイルワン肉焼売8粒

スタイルワン 肉しゅうまい8粒

税抜き98円、税込み105円。

まいばすけっとの肉焼売より6円ほど高い価格ですが、十分安いと言えます。

味も特に印象が変わるほどの差はないですね。

紅玉 たまご 10個入り

ピアゴ 紅玉 たまご

税抜き185円、税込み199円。

10個入りたまごとしてはまいばすけっとより安い価格設定です。

なぜか茹でると皮が妙に剥きづらいことがあるのが難点。

スタイルワン シャインモルト 500ml

スタイルワン シャインモルト

税抜き118円、税込み127円。

トップバリュのオリジナル第三のビール『バーリアル』より7円安い価格設定になっています。

糖質オフ版同士の比較ですが、個人的には味もトップバリュの物より優れていると思います。

数少ないアピタ・ピアゴの明確な良点と言えるでしょう。

まいばすけっとのバーリアルが税抜き110円、税込み118円に値下げされたことにより、価格で逆転されてしまいました。

味自体はシャインモルトの方が好みではありますが、わざわざアピタ・ピアゴで買わなくてもいいかな、と言う感じです。

スタイルワン ストロングレモン・ストロンググレープフルーツ

スタイルワン ストロング

350mlで税抜き82円、税込み88円。

500mlで税抜き116円、税込み125円。

最近になってトップバリュもほぼ同価格のストロング系のアルコール飲料を出したので影が薄くなりました。

こう言うのは酔っぱらえればいい人向けなので、味の比較はあまり意味がありませんね。

スタイルワン 極小粒納豆

スタイルワン 極小粒納豆

税抜き79円、税込み85円。

まいばすけっとの『タカノフーズ 味わい小粒 おかめ納豆』税込み69円に比べるとインパクトが弱いですが、まあ安い方と言えます。

正直味は『タカノフーズ 味わい小粒 おかめ納豆』の方が上だと思いますが、かき混ぜやすさはこちらの商品の方が優れているかな。

その程度のメリットなので、たぶん二度と買わないと思います。

ちなみにローソンセレクトの納豆もタカノフーズ製で、税込み78円なので企業意識が問われている気がします。

丸大 チーズかまぼこ

丸大 チーズかまぼこ

税込み108円で4個入りと言うちょうどいい量。

低カロリー・低糖質・高タンパク質で夜食にピッタリです。

ローソン100の同等の製品よりも量が多いのが嬉しいところ。

丸大 チキンハンバーグ

丸大 チキンハンバーグ

通常サイズのハンバーグが3個入って税込み204円と言う嬉しい価格設定。

チキンなので夜食にも安心です。

その他

ピアゴ カップヌードル

まいばすけっとに比べてカップ麺がムダに充実しているので、まいばすけっとで取り扱いがない商品に関しては不戦勝ですね。

ピアゴ 月間奉仕品

月間奉仕品はこう言うスナック菓子類にスポットが当たることが多く、この水準になるとさすがにまいばすけっとより安かったりします。

時間帯によっては弁当や惣菜が半額になっている

アピタ・ピアゴ 半額 01

アピタ・ピアゴ 半額 02

アピタ・ピアゴ 半額 03

アピタ・ピアゴ 半額 04

夕方~夜間は弁当や惣菜が半額になっていることがあります。

まいばすけっとでは弁当の値引きはあまり見かけないので、このチャンスをものにできれば多少の価格差には目をつぶれます。

アピタ・ピアゴは楽天Edyが使える

やはりまいばすけっとに比べると影が薄いアピタ・ピアゴですが、楽天Edyが使えると言うメリットがあります。

ただし、まいばすけっとと違ってポイントカードがないので、おサイフケータイ版Edyを使ってようやく獲得ポイントが五分。

そもそもまいばすけっとで使えるdカード付属iDを発行しない理由がないので、あまりメリットとは言えないですね。

スマ電のプランによっては特典が受けられる

https://portal.smaden.com/member/store/c002/plan/index.html

スマ電の『ホームプラン』、『ショッププラン』を申し込んだ上でUCSカードを発行すると『Uポイント』と言うマイナー極まりないポイントの獲得効率が上がります。

ファミリーでアピタ・ピアゴを多用する人なら一考の余地があるかも知れません。

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